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【コレコレ】期限切れのおでんを使用した札幌の店舗はどこか?指示したオーナー(店長)について

ニュース記事コレコレ, セブンイレブン

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フランチャイズならやっているところ結構ありそう。

2021年1月5日に暴露系配信者である「コレコレ」の生放送にて、札幌のセブンイレブンで賞味期限切れのおでんの具材を使用していたことが、その店で働く従業員から暴露されました。

生放送内では、そこまでの反応ではなかったのですが、その翌日Yahoo!ニュースで取り上げられ、具体的な店舗名も記載されていました。

しかも、このセブンイレブンオーナーと思われるFacebookアカウントやどこの店舗で行われたのかをまとめていく。

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札幌のセブンイレブンで賞味期限切れのおでんを使用し話題に

2021年1月5日に暴露系配信者である「コレコレ」の生放送にて、札幌のセブンイレブンで賞味期限切れのおでんの具材を使用していたことが、その店で働く従業員から暴露されました。

59:30秒付近からこの話題を取り扱っており、リークされた映像をみると、白滝の容器を開封する際に賞味期限が「21.11.27」と印字されている。さらにコンニャクも同じ賞味期限であり従業員らしき女性がコンニャクのパッケージを開けて、台所で水洗いを始めた。

このリークされ動画は21年12月23日に撮ったといい、本当なら1か月も前の白滝を扱っていたことになる。

動画では、賞味期限が12月21日のがんもどき商品も映っており、こちらも期限が切れて2日経った計算だ。一方でつくは賞味期限が23日でかなりギリギリだ。

これらの商品は、タッパーに入れられたほかカウンターに置かれた販売用容器にも移す様子が映っていた。

オーナー自身が指示をしていた

ヤフーニュースによると、J-CASTニュースがその店舗に対して取材に行ったようで、以下のようなことを話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22347889e60ae5dbccf91957583d15e113f57fd3

このように、オーナーは事実関係を認めていた。

セブンイレブンは公式サイトで謝罪文を掲載

日付は変わり、1月6日にセブンイレブンは公式サイトで謝罪文を掲載。

期限切れおでんを売っていたセブンの店舗はどこか

セブン‐イレブン札幌北26条東21丁目店

コレコレの生放送では、店舗名は隠していたのですが、その後謝罪文にてセブンイレブンの本部が「セブン‐イレブン札幌北26条東21丁目店」だと明らかにしています。

店名 セブン‐イレブン札幌北26条東21丁目店
所在地 北海道札幌市東区北26条東21丁目6−21

このセブンイレブンの店舗は、下記にご紹介しますが木村洋二さんのラジオ「ごきげんようじ」でも取り上げられていた話題の店舗のようですね。

セブン期限切れおでん販売店舗のオーナー(店長)について

店長は札幌北26条東21丁目店のオーナー鉢呂真弘さんとされています。

木村洋二さんのラジオ「ごきげんようじ」に出演していました。

おそらくこちらが店長のFacebookだと思われます。見た目がが穏やかな優しそうな顔しています。

フランチャイズが故に期限切れを扱っている店舗は多いと予想

私もコンビニで働いていたことがあるが、こういった期限切れのおでんやホットスナックなど気にせず使うのは日常茶飯事でした。

おでんなんて特に本来8時間とか、4時間後も売れ残っているものについては、廃棄処理をしなければいけないとマニュアルには書かれていましたが、正直守ることは稀でそのまま販売、酷いときには取り出してタッパーに保存して翌日に再び鍋に突っ込んで販売したこともあります。全部今回の一件と同じようにオーナーの指示でね。

今はコレコレという影響力を持った配信者がいて、SNSで簡単に拡散できる社会になり、こういった問題行動が明るみに出やすくはなり、実際昨今はバイトテロが有名ですが、世間に認知されるようになりました。

今回はおでんだったのですが、今後もバイトテロと同様に、今までバレなかった期限切れの商品や一度落とした商品を再びもとに戻すと言った行動が次々と明るみに出ると思われます。