【ヤラセ疑惑】メンタリストDaiGoがジョブチューンでの小林幸司シェフ炎上・ツナマヨ民による誹謗中傷に対して批判的意見【台本ありきか】

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【ヤラセ疑惑】メンタリストDaiGoがジョブチューンでの小林幸司シェフ炎上・ツナマヨ民による誹謗中傷に対して批判的意見【台本ありきか】

正月に放送されたTBSジョブチューンにて、小林幸司シェフが118円のファミマの和風ツナマヨおにぎりを食べるのを渋って酷評したことで、ツナマヨ民とかいう日本の最底辺のゴミどもが大量に湧いて、小林シェフを誹謗中傷していることが問題となっている。

この炎上に対して、以前ホームレスへの発言を巡って炎上したメンタリストDaiGoが、この件に対して動画で「テレビには台本があるハズです」「間違いなく台本」「ヤラセ」と指摘し、同時にツナマヨ民に対しても辛辣な意見でディスっている。

ここでは、小林幸司シェフの炎上におけるメンタリストDaiGoの発言に対してまとめていく。

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メンタリストDaiGoがジョブチューンでの小林幸司シェフ炎上について語る

元日に放送されたTBS系列のバラエティ番組「ジョブチューン」に対して、「メンタリストDaiGo」が自身のYouTubeチャンネルにて生配信を実施し、放送内容をめぐって苦言を呈しています。

ことの発端はプロの料理人が大手コンビニチェーンの商品を試食して「合格」「不合格」をジャッジするという特別企画が実施され、番組内でイタリアンシェフの鬼才として知られる「小林幸司シェフ」が「もう僕いいです」「食べたいなって気にさせない」としてファミマの和風ツナマヨネーズおにぎりを食べようとせず、商品開発を担当する女性社員が涙する姿が放送。

この放送以降、小林シェフのTwitterアカウントやYou Tubeのコメント欄にてツナマヨ民という知能指数が限りなく低いゴミどもがクソリプを飛ばしまくり荒らし行為を行っていて、さらには無関係な同性の小林シェフに対しても同様の被害があり、番組の公式ツイッターアカウントからも「誹謗・中傷、迷惑行為はお止め頂きたくお願い申し上げます」といった呼びかけがなされる事態となった。

この1件に対して、動画にて意見を言ったのがメンタリストDaiGoだ。

DaiGoは台本があり小林シェフは利用されたと指摘

こうした中でメンタリストDaiGoは5日自身のYouTubeチャンネルで実施した生配信の中で「テレビには台本があるハズです」「間違いなく台本」として試食拒否はテレビ側のヤラセ行為なのでは?指摘。

そして、ファミマの社員が泣いたのも台本であり、そもそもその女性が「ファミマの店員さん、社員さんですらない」と可能性も指摘。

そんなDaiGoは小林シェフの店に訪れたことがあるようで、実際に会った感想としては「物腰も柔らかくめっちゃいい人」「こういうこと言うハズがない」という印象らしい。

番組側としては小林シェフは強面が特徴的な人であり悪役に仕立て上げる番組の演出に対して苦言を呈していた。

頭の悪いツナマヨ民に対しても批判

モニタリングなどにも出演していたDaiGoはこういったテレビの周辺事情を語っており、「テレビのことを信じる頭の悪い人がいるのか、テレビの炎上をダシにして他人を叩きたいだけのサディストがいっぱいいるのか…」と、放送内容をめぐって批判的な意見、そしてそれに便乗するツナマヨ民に対しても批判的な意見を展開。

そして、こういった試食拒否をする演出は「広告代理店のずる賢い人が考えた戦略」として、炎上商法を示唆。

放送後に制作されたPOPに対してもTwitterで意見

そして、ファミマに展開されているPOPに対しても意見を言っており、テレビが台本で言わせたのはほぼ確実と進言。

ただ、元コンビニ店員からこの件に関して言わせてもらうと、見た感じTwitterに上げられているものは、ファミマの本社が用意したものではなく、店舗のスタッフが作成したものと思われる。

炎上に便乗しているのは確かだが、ファミマ側が用意したものではないのは確実だ。

週刊誌の記者に対しても批判

そして翌日に【炎上覚悟】TVに忖度する週刊誌の記者を晒します。というタイトルの動画を投稿。

この動画では、炎上の渦中にいる小林シェフに対して取材に行った週刊誌の記者を晒しており、小林シェフではなく、スポンサーに忖度しないで放送権を持っているTBS側に取材しろよと語っている。