【炎上】舛添要一・井川意高らが日本代表・日本人サポーターの清掃に苦言【サッカーワールドカップカタール2022】

スポーツ系,ニュース記事サッカーワールドカップカタール2022,井川意高,炎上,舛添要一

スポンサードリンク



2022年11月よりサッカーのワールドカップカタール2022年が開催中だ。

日本代表も強豪ドイツを破るなど、まさかの大金星を上げて狂喜乱舞したのは記憶に新しいが、海外では試合結果もそうだが現地の日本人サポーターはスタジアムの席を率先してゴミ拾いをしたり、日本代表も使用したロッカールームをキレイに片付けて、なおかつ折り鶴とアラビア語で「ありがとう」と書いたメッセージを書いたボードがTwitterにバズりにバズって称賛を得ている。

がしかし、この日本代表や日本人サポーターの声に対して快く思わない人も一定数いるようで、その一人が元東京都知事の「舛添要一」氏だ。

実際にTwitterでも苦言を呈しており、「清掃を業にしている人が失業してしまう」とツイートしているのだが、ここでは舛添要一氏のサッカーW杯カタール2022で現地の日本人サポーターらの行動への苦言で炎上している件についてまとめていく。

スポンサードリンク


舛添要一らがサッカーW杯カタール2022の日本人サポーターの清掃行為に苦言し炎上

【炎上】舛添要一・井川意高らが日本代表・日本人サポーターの清掃に苦言【サッカーワールドカップカタール2022】

現在開催中のサッカーワールドカップカタール2022。

日本代表も強豪ドイツを破るなど、まさかの大金星を上げて狂喜乱舞したのは記憶に新しいが、海外では試合結果もそうだが現地の日本人サポーターはスタジアムの席を率先してゴミ拾いをしたり、日本代表も使用したロッカールームをキレイに片付けて、なおかつ折り鶴とアラビア語で「ありがとう」と書いたメッセージを書いたボードがTwitterにバズりにバズって称賛を得ている。

がしかし、この日本代表や日本人サポーターの声に対して快く思わない人も一定数いるようで、その一人が元東京都知事の「舛添要一」氏だ。

このように、清掃することは身分制度社会のカタール現地人達の仕事を奪う行為であり、清掃員が失業するのでやめろみたいな内容だ。

がしかし、このツイートは反感を買う結果になったのだが、実は似たようなツイートをしている有名人はちらほらいる。

例えば…

■米山隆一

■井川意高

まぁいずれも引用RT欄やリプ欄で指摘や批判が相次いでいる。

日本人サポーターの清掃行為は仕事を奪い失業に繋がる?反対・指摘する声

実際、これらの清掃行為自体はFIFA公式Twitterも取り上げるなど、称賛されている。

■FIFA公式

■現地のボランティア?

このように直接お礼を言われたり、最後には記念写真を取るなど好意的に見られているのは確かのようだ。

そもそもカタールはボランティアが多いとの声

海外では清掃を専業としている人は多いのは事実のようだが、今回のカタールのワールドカップはボランティアの清掃が多いようだ。