【Korean blood】小室圭が韓国人と言われる理由を解説【母・佳代の家系がキム|背乗り疑惑も】

2021年10月23日ニュース記事小室圭, 眞子内親王殿下, 韓国

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10月26日に婚約記者会見を控えている秋篠宮家の長女・眞子内親王殿下と、元パリピで進撃の巨人のエレン・イエーガーと似ているとネタにされ、アメリカのニューヨーク州の弁護士会が学生を対象に募集した論文コンペで優勝するなど一応は活躍している小室圭氏。

ヤフコメではボロクソに叩かれた挙げ句、コメント欄閉鎖や誹謗中傷対策まで発展させるなどヤフコメのあり方を大きく変えた出来事の一つですが、そんな中、また良からぬ噂が。

小室圭氏はかねてより過去の素行の悪さを思わせるような画像が週刊誌などでも取り上げられてきたのですが、今度は【小室圭は韓国人】という噂が出ています。

ここでは、疑惑のオンパレードである小室圭のルーツは韓国人説をまとめていく。

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小室圭のルーツは韓国人説

つい最近、このようなツイートを見かけた。

このように、小室圭の家系図をたどると小室圭の母親である小室佳代の祖父母にあたる人物が韓国人であるというのだ。

さらに、家族の殆どが他界しており、身近な父親である小室敏勝(こむろ としかつ)さんは1966年生まれの横浜市役所(建築吏員)に勤めていましたが小学校の頃に自殺をしています。

父親だけでなく、親族の殆どが【自殺】となんとも奇妙なのも不信感を拭えないが、実際のところ週刊誌などの報道にもあるようにこれまでも小室圭さんやお母様の小室佳代さんに関して様々な問題が浮上していますが、その中でもホットな話題の一つが韓国人説。

ここでは、なぜ小室圭さんが韓国人なのではないかと言われるようになった理由をまとめていこうと思う。

小室圭・佳代は韓国ルーツであり韓国人であると噂される5つの理由

小室圭さんが韓国人と言われる理由は以下の5つです。

①小室圭を「kim komuro」と表記

小室圭さんは大学時代に毎年7月の海の日前後の週末に藤沢市で行われるコンテストにて「湘南江ノ島海の王子」に選出されました。

この時の写真が出回っていますが、この時の写真がめっちゃパリピだとしてネットで話題になったのは記憶に新しい。

小室圭江ノ島 - 【Korean blood】小室圭が韓国人と言われる理由を解説【母・佳代の家系がキム|背乗り疑惑も】

その「湘南江ノ島海の王子」に選出された際に眞子内親王殿下と小室圭の婚姻がイスラエルで報じられた際に、写真の下に小さくKim Komuro(right)と表記されています。

小室圭の読み方は「こむろけい」のはずですが、写真の左下に「kim(キム)」と書かれており、韓国語で「圭」の発音が「キム」であったことから「kimKomuro」となり在日韓国人説が広まったようです。

ただし、これは読み方から表記のミスであり誤報だったとも言われていますが、上記のツイートの家系図が本当なら母親の佳代さんが韓国をルーツに持っているとされているため、語法ではないということも有り得そうだが。

②佳代を圭与と表記

小室佳代 - 【Korean blood】小室圭が韓国人と言われる理由を解説【母・佳代の家系がキム|背乗り疑惑も】

小室さんの母親は小室佳代(旧姓:角田佳代)なのですが、その母親の名前「佳代」の表記が「圭与」と週刊新潮が報じたことががあったという話がネットで出たことが、韓国人なのでは?と言われる理由となったそうです。

というのも、「圭与」という名前は、韓国では昔からある名前らしく【ケヨ】と読むようで、少なくとも日本では殆ど見かけません。

ただし、現在はどのメディアも「佳代」で統一されており、現在は「圭与」と報道されることはないのですが、報道当時の印象が残っている人が多いようだ。

③香港の新聞で小室圭の祖父が韓国人と報道

過去に香港の英字新聞「South China Morning Post」に小室佳代さんの父親が韓国人であるという記事を掲載したことがありました。

小室圭コリアン - 【Korean blood】小室圭が韓国人と言われる理由を解説【母・佳代の家系がキム|背乗り疑惑も】

画像のピンクで囲ってある所の英語は「Korean blood」と書かれているのですが、直訳すると「韓国人の血筋」、おそらく「在日」と訳すのが意味が伝わるかとは思う。

そして、画像の一番下の行に「Komuro’s maternal glandfather was Korean.(小室の母方の方の祖父は韓国人である)」しっかりと書かれているため、小室圭韓国人説で一番信憑性のある情報となっています。

ちなみに、「South China Morning Post」は週刊誌などではなく、1903年創刊の香港の歴史のある新聞であり、この記事を書いたジュリアン・ライオールの経歴を見てもロンドン出身で横浜市に在住の記者でありつつ、大学院でジャーナリズムの学位を取得するというエリートなので、嘘は書くことはないだろうとは思う。

ちなみに、動画でも紹介されていました。

④アメリカ・台湾・イギリスでも報道

日本ではほとんど報道されないが、アメリカや台湾、イギリスの紙面でも小室圭さんの母方の祖父は朝鮮系と報道されている模様。

イスラエルの報道や、香港での記事が浸透してしまったののかは定かではないですが、そのせいで「Korean blood」という印象が残ってしまっている模様。

⑤小室圭出身の中学高校(カナディアンインターナショナルスクール)に韓国人が多い

数多くの報道でだいぶ韓国人説が濃厚になりつつありますが、最後に小室圭さんが韓国人と言われる理由は学歴にあります。

上記に挙げたとおり、父親が他界しておりそのタイミングで母親の佳代さんと2人で横浜から東京に引っ越します。

引っ越した理由としては、小さい頃から習っていたバイオリンに力を入れるためとのことで、小室圭さんは国立音大附属小学校に通います。

そのまま音楽系の学校に通うのかと思いきや、中学からは品川にある「カナディアン・インターナショナルスクール」に通うことに。

ただ、この「カナディアン・インターナショナルスクール」という学校は、巷では実質在日朝鮮人の学校と呼ばれているそうで、在籍者の7割近くが在日韓国人で実質的に朝鮮学校といわれているとのこと。

結論:小室家の闇は深い

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ここまでまとめてみたが、やっぱり闇が深すぎますね…。

特に在日韓国人説が本当であるとすると、工作員や犯罪者などが正体を隠すために、実在する赤の他人の身分・戸籍を乗っ取る【背乗り】にて小室姓を得たのでは?という危惧の声が上がっていて、そのような輩に眞子内親王殿下と結婚させることはできないという批判の声が日々Twitterで見受けられます。

↓背乗りについて。

↓危惧の声

結婚まで記事執筆時点で後3日と期限が迫っているのですが、果たしてこのまま眞子内親王殿下を身元がくっそ怪しいやつに嫁がせてよいのか?と一人の日本人として不安でいっぱいだ。

こういう思いがある人が多いから、ヤフコメも荒れるのも一応民意の現れ出ないかとは思うけど、荒らしちゃダメでしょ。