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【週刊文春】前山剛久の元カノのアイドルA子は誰なのか?【遺書の内容やLINE画像や神田沙也加と二股疑惑まとめ】

2021年12月22日アーティスト, ニュース記事前山剛久, 神田沙也加

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2021年12月19日にその若い命を落とすことになった神田沙也加さん。

最初はなんか事故か故意に転落したのか色々と報道されていたのですが、週刊文春によると部屋には2通の遺書が残されていたそうです。

2通のうち一通は事務所宛に、もう一通は、交際されていたとされる前山剛久さんへ宛てたもののようだ。

報道でもある通り、生前事件が起きる前まで前山剛久さんと交際しており、10月ごろから真剣交際したのはいいが、12月になってから確執が生まれていたようです。

ここでは、今回の事件のきっかけの一つであろう神田沙也加さんと前山剛久さんの確執と関係についてまとめていく。

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部屋にあった神田沙也加の遺書の1つは前山剛久宛て

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週刊文春によると、神田沙也加さんの宿泊していた部屋には2通の封筒が置かれていたようで、一通は事務所宛て、もう一通は交際していた「前山剛久」さんに宛てたものだそうだ。

数枚の便せんに綴られていたのは、以下のようなものだったそうだ。

《女性にあんまり強い言葉は使っちゃダメだよ。一緒に勝どきに住みたかった。2人で仲良く、子供を産んで育てたかったです。ただ心から愛してるよ》

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b2158

その他にも、男性が別の女性に心変わりしてしまったことに対してショックを受けていることや、自分が理想の女性になれなかったお詫び、そして夢見た未来がもう叶わない現実への無念や悲しみなどが綴られていたのだとか。

「男性が別の女性に心変わりしてしまった」というのは、神田さんと前山さんは結婚直前までいっていたのも関わらず前山さんが以前付き合っていた元カノとヨリを戻そうとしたことを指しており、結果的に裏切られる形になったようだ。

文春が報じた遺書の内容について

スクリーンショット 2021 12 22 19.40.55 - 【週刊文春】前山剛久の元カノのアイドルA子は誰なのか?【遺書の内容やLINE画像や神田沙也加と二股疑惑まとめ】

週刊文春に遺書の内容が書かれているのだが、有料記事になるためここでは詳細は掲載せず要約すると以下の通り。

■2021年10月より前山さんと神田沙也加さんは交際をスタート

■12月4日に前山さんが元交際相手と会おうとしたことがバレたため会わないように誓約書を書かされる

■それを破って会おうとしたことを神田さんがLINEを見て発覚する(今カノとは別れたと送る)

実際のLINEの内容
前山 A子、お疲れ! 神田さんと整理つけるのに、バタバタしてた(泣き顔)

前山 なんとか別れたよ!笑

A子 すご笑

前山 めっちゃ大変だった!笑 今度話聞いてもらっても良い(汗)?

A子 いつ時間あるー?

■それでも関係を修復したい神田さんに『お前なんか、(恋愛でメディアを騒がす)母親と一緒だ』と罵倒

■前山さんとの関係に限界を感じる中、喉の不調を訴え手術をせざるを得ない状況に絶望か

とまぁこんな感じ。

というか、とあるゴミトレンドブログが思いっきり文春の有料記事の内容を思いっきり掲載していたのだが、さすがにまずいでしょうに。

前山さんとの関係がうまくいかず喉の調子が悪くなるという悲劇が重なったのが原因化

12月16日に「マイ・フェア・レディ」の札幌公演のため北海道に到着した2人だが、日頃から服用している薬を忘れてしまったようで、それが彼女の動揺に拍車をかけたとも言われている。

実際に亡くなる2日前の「マイ・フェア・レディ」のリハーサルで、舞台関係者らに「最近、喉の調子が悪いんだよね……」と深刻な様子で語っていたという証言もあり、さらに都内の病院で喉の検査を受けており、「手術をしなければ、非常にまずい」と宣告されていたそうなのです。

このように、歌手としての生命線である喉がやられてしまうと、今後舞台に立てなくなるという恐怖心も重なり、悲劇に見舞われたようだ。

前山剛久の元彼女・アイドルのA子は誰か

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気になるのは、元カノであるA子さんの存在。元アイドルではなく「アイドル」と表記していることから、現役のアイドルともおもわれます。

文春では、現役アイドルという可能性もあり具体的には報じてはなく、特定やスクープもないため、特定できる要素は殆どありません。

遺書の内容を知りたい人は週刊文春オンラインへ

今回の件といい、週刊文春はなぜこのような身内しか手に入らないであろう遺書の内容を知ることができるのか本当に謎である。

どうしても遺書の内容を知りたい人は、週刊文春オンラインで全文見ることができるので会員登録してみることをおすすめする。

有料記事にはLINEのやり取りとか鮮明に書かれているので、興味がある人は見てみるといい。なかなか前山さんのゲスっぷりが伺える内容なのだが、そんな前山さんも現状インタビューに答えられる心境ではないとのことだ。

いかでもまとめているが、幼少期より苦労を重ねた神田沙也加さんなのですが、愛情に人一倍飢えていたことは想像に難くない。


そのため、同棲一歩手前まで行ったのにも関わらず、こういった裏切り行為を許せなかったのもあるし、相当傷ついたことでしょう。

いずれにせよ、改めて本当に才能ある人がこういった形でいなくなるのは悲しい限り。ご冥福をお祈りします。

◆主な相談窓口

・いのちの電話

ナビダイヤル=0570・783・556(午前10時~午後10時)

フリーダイヤル=0120・783・556(午後4時~同9時。毎月10日は午前8時~11日午前8時)

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