ドラゴン桜2最終回で山下智久(山P)が矢島役で出演?その理由と考察【最終回の助っ人は誰になるのか?】

2021年6月23日

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ドラゴン桜 3 - ドラゴン桜2最終回で山下智久(山P)が矢島役で出演?その理由と考察【最終回の助っ人は誰になるのか?】

現在TBS系列で日曜午後9時から放送されているドラマ「ドラゴン桜2」。

2005年に当時ジャニーズのNEWSに所属してた山Pこと山下智久さん、そして本作に弁護士役として登場している長澤まさみさん、そして最近結婚したとこでも話題の新垣結衣さんに加え、小池徹平さん・中尾明慶さん・紗栄子さんといった今となれば超豪華ラインナップの面子の生徒役で話題を呼び、高視聴率を読んだドラマの続編になるのですが、最終回の予告で桜木先生(阿部寛)がスペシャルの助っ人を準備しているということを話していました。

水野先生(長澤まさみ)が驚いて久しぶりということを桜木先生が話しているので、間違いなく15年前に出演した生徒役の誰かが今回助っ人として出てくると考えられますが、最有力なのは山Pだと思われます。

その理由を以下で考察していく。

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ドラゴン桜2の最終回で匂わせ予告

日曜午後9時に放送されているドラゴン桜2。来週いよいよ最終回になるのですが、「最強助っ人登場」という匂わせな予告が。

 

Twitterでもスペシャルゲストの助っ人として登場するのは、山Pという期待が高まっているのですが、最有力な理由を説明します。

最強の助っ人は山下智久が最有力な理由

原作でも登場している

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■画像引用:TBS

元々山Pがは15年前に「矢島」というキャラクターでドラゴン桜に出演しました。

この矢島というキャラは、ドラマオリジナルではなく原作にも登場するキャラであり、本ドラマの原作にもなっているドラゴン桜2の漫画にも再び大人となった姿で登場しています。

そのことから考えてみても原作に忠実に行くのであれば、ほぼ間違いなく出演することでしょう。

16年前のドラマでは東大受験に受かったものの辞退し司法試験合格を目指して終了

ちょっとネタバレになるのですが、ドラマ版ドラゴン桜では原作漫画にないオリジナルキャラが登場し、最後の東大受験の結果もそれぞれ変更が加えられています。

原作の矢島は、実家が金持ちキャラに対して、ドラマ版では朝貧乏といった正反対の設定なっているなど、ほぼ別物の内容になっている箇所もあるのですが、東大受験の結果も原作漫画では落ちてしまい一浪の末見事合格。

ドラマ版では、現役合格を決めたものの何故か東大に行かずに働くながら司法試験を目指すという結果に。

そして、現在放送されているドラマの続編では、長澤まさみ演じる水野というキャラが弁護士として学校再建を目指すという話になっているのですが、その後司法試験を受かったと仮定すると、同じ弁護士として窮地を救ってくれると思われます。

山P本人が出演匂わせ投稿

ドラゴン桜2は今年2021年4月25日より放送されているのですが、放送するに当たり山Pは自身のインスタで出演を匂わせる投稿をしています。

 

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このことから考えてみても明らかに山Pが出てくる可能性は高いです。

ドラマの中で同窓会を希望

ドラゴン桜2では、長澤まさみの他にも16年前のドラゴン桜1にも出演していたメンバーの中では紗栄子も1話でゲスト出演していました。

このことから、最終話にも16年前のドラマに出演してた誰かが助っ人として登場することはほぼ間違いないでしょう。

いろいろな要素を含んでも山P一択な節がありますが、ドラゴン桜の原作もドラマも好きな私としては、当時出演していた生徒役全員最終回に出演してくれないかなぁとは願っていますw

というかドラマ内で同窓会みたいなことしてほしいなぁ…。そして現在生徒役として出演している人たちと何かしら交流しているシーンがあればなお良い。

とりあえず、最終回リアルタイムで見届ける。