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【害悪】トランスエイジとは?精神年齢の低さからくる甘え【ジャッキーがABEMAに出演】

ニュース記事トランスエイジ

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トランスエイジとか単なる現実逃避の年齢詐称行為。

ちょっと頭のおかしいゲストを呼んで「ひろゆき」や成田悠輔やロンブー淳、大空幸星などから論破され、その醜態を晒させることで人気の討論番組「ABEMA Prime」。

平日9時から生放送して、編集が入っていない緊張感のある討論が見れるのだが、2023年5月3日に放送された回で、本当は39歳なのに「心は28歳」というトランスエイジ(笑)を自称する「ジャッキー」とかいうゲストが登場し、あまりにもアホらしくて話題となっている。

ここでは、トランスエイジのジャッキーやトランスエイジの意味とは何か?ということについてまとめていく。

トランスエイジジャッキーが「ABEMA Prime」にゲスト出演し話題に

【害悪】トランスエイジとは?精神年齢の低さからくる甘え【ジャッキーがABEMAに出演】

ちょっと頭のおかしいゲストを呼んで「ひろゆき」や成田悠輔やロンブー淳、大空幸星などから論破され、その醜態を晒させることで人気の討論番組「ABEMA Prime」。

その「ABEMA Prime」2023年5月3日に放送回にて、本当は39歳なのに「心は28歳」というトランスエイジ(笑)を自称する「ジャッキー」とかいうゲストが登場し、あまりにもアホらしくて話題となっている。

しかも、本当は39歳なのに「心は28歳」と思うようになった理由というのが、バイト先上司から「いい歳してなぜできない?」と叱責されたのがきっかけと語っており、その理由がまたしょぼいことも批判的な声が多い理由の一つだと思われる。

【害悪】トランスエイジとは?精神年齢の低さからくる甘え【ジャッキーがABEMAに出演】

さらに続けて、28歳と設定した理由として「大人でもあり子供であるいい感じの年齢が28歳だと思ったから」と語っている。

【害悪】トランスエイジとは?精神年齢の低さからくる甘え【ジャッキーがABEMAに出演】

いや、28の時点で子供ではないだろwwwと突っ込みたくなるのだが、本人的には28歳は子供の要素があるようだ。

トランスエイジとはどういう意味か

【害悪】トランスエイジとは?精神年齢の低さからくる甘え【ジャッキーがABEMAに出演】

最近やたらトランスなんちゃらという横文字をよく聞くと思うのだが、「トランスエイジ」はそもそもどういう意味なのか?

簡単に説明すると、「実年齢と自分が思っている年齢に違和感を持つ」「実年齢から現実逃避して自分が考えた最強の年齢を設定している人」みたいな意味だろう。

ちなみに、声優界では永遠の17歳を自称している御年58歳の女性声優もいるのだが、これは本人的には「若く見せるのではなく、若く生きる術」として自称しているの(俗に言う17歳教)であって、別に実年齢を否定しているわけではない。

若くなりたい訳で無くて、若く生きたいの」と本人も言っているとおり、あくまで生き方の矜持としてな自称しているのであるため、上記のようなトランスエイジ(笑)ではない。

オランダではトランスエイジを利用して悪しき事例も

【害悪】トランスエイジとは?精神年齢の低さからくる甘え【ジャッキーがABEMAに出演】

また、オランダでは31歳のトランスジェンダーの女性?が15歳と辞任して、20歳以下の女子サッカーチームへの参加を許されたという事例もあるようだ。

ABEMAでは「トランスジェンダーの女性」と紹介されたのだが、それが元男なのか、それとも自分を女と思っていない女なのかは不明。
がしかし、このように年齢制限があるのにも関わらず、自分のことを一方的に15歳と勝手に思っているやつを大会に出してしまったのは悪手だろう。

こんなの許してたら、U-18とかU-20などの年齢制限を設ける意味がなくなり同年代を競わせる意味がなくなる。
勝手に自称するまではいいのだが、こういった公的な大会の規則を破ってまで参加させたという前例を作ってしまったのは悪しき前例として語り継がれるだろう。

トランスエイジに対する圧倒的な批判的意見

ちなみに、トランスエイジを擁護する意見はただでさえ少ないトランスジェンダーに比べても圧倒的に少ない。

それどころか、「こんなのを認めたら、なんでもありじゃん」など批判的な声が大多数だ。

https://twitter.com/klplKIPa49ZdaFy/status/1655069451178643456

https://twitter.com/sakurai7715/status/1655089475700273152

挙げればきりがないのだが、「ほんとこれ」と言いたくなるような意見ばかりだ。

なお、ここ最近日本ではトランスジェンダーというほぼ性同一性障害の少数派を擁護してゴミみたいな法律を作ろうとしている現状であり、やたらこういった少数派のちょっと頭のネジが飛んでいるやつの意見を多く取り上げる傾向が続いているのは薄々みんなお気づきだろう。

ABEMAはまだ良心的だとは思うが、基本的にメディアでは横文字の障害を追ったやつを「弱者」として大々的に取り上げ「もっと理解を示そう」「もっとみんなが生きやすい社会にしよう」というリベラル的な思想を押し付けようとする事が多い。

そして、今回のトランスエイジといい、自称・リベラルの左翼共はホント害悪だと改めて思う。