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【特定】梅澤愛優香にセクハラをしてお断りされたラーメン評論家Hは誰なのか【H=はんつ遠藤説を検証】

2021年9月27日ニュース記事梅澤愛優香

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【特定】梅澤愛優香にセクハラをしてお断りされたラーメン評論家Hは誰なのか【H=はんつ遠藤説を検証】

元バイトAKB出身であり、現在は都内を中心に現在は「麺匠八雲」2店舗と「沙羅善」の計3店舗のラーメン店を経営している梅澤愛優香(うめざわまゆか)さん。

元アイドル出身と色物ラーメン店可と思いきや、口コミを見る限り味は確かなようで評判が良い感じですが、これまでに様々な中傷などを受けてきたことがここ最近話題となっていました。

以前はある人物からデマ情報を流され、業者との取引が停止されるなど業務妨害を受けたということが明らかにされていたようですが、今度はセクハラやさらなる中傷を受けたということを告発していました。

しかもその人物はHというラーメン評論家ということなのですが、このラーメン評論家Hとは誰で何者なのでしょうか?

ラーメン評論家を名乗っている人はそんなに多くないため、あのひとなのでは?みたいに噂されている人物がいるのだが、そんなラーメン評論家騒動をまとめていく。

梅澤愛優香さんがラーメン評論家Hからセクハラ・誹謗中傷を受けたとのこと

【特定】梅澤愛優香にセクハラをしてお断りされたラーメン評論家Hは誰なのか【H=はんつ遠藤説を検証】

梅澤愛優香さんといえば元バイトAKBというアイドル活動を過去に行っており、現在はラーメン店を経営するという異色の経歴をもっていますが、最近大きく話題になっています。

なぜ話題になっているのかというと、まずは経営するラーメン店で中傷やデマ情報を流されるなどの嫌がらせを受けたとのこと。

事の経緯は梅澤愛優香さんが新しくお店をオープンしようとしていた際にとある男性が取引先に対して「梅澤さんに反社のつながりがある」などといった内容のメッセージを送っていたようで、それが原因で取引先と業務ができなくなり、新店舗のオープンが遅れるという事態にまで発展。

この時の犯人である男性(麺オタク)については法的措置を進めているようです。

そんなひどい目にあっている中、今度は2021年9月27日にラーメン評論家の入店を拒否するということを発表しました。

セクハラ・誹謗中傷の被害状況について

梅澤愛優香のTwitterによる地、セクハラや中傷といった被害があったようだが、具体的に受けた被害としては以下の通り。

・写真を撮らせてくださいと言われる
・顔は映さないから首から下の写真を撮らせてとしつこく頼まれる
・首から下の体だけの写真をとられる
・その後中傷される

どうやらあるラーメン評論家から写真をせがまれるなどのセクハラを受けたり、その後連絡をしなかったところ誹謗中傷の被害を受けたとのこと。

このラーメン評論家というのがイニシャルがHという方らしいが、とある方の名前がHだと噂されている。

ラーメン評論家Hは誰なのか

梅澤愛優香さんのラーメン店を中傷したり、セクハラしていたラーメン評論家Hはまだ実名は公表されていません。

これ以上トラブルが大きくなることを恐れてなのか、それ以上の報復を恐れてのことなのか定かではありませんが、何かしらの事情があるのでしょう。

しかし、ネットではとある人の名前が上がっています。

「はんつ遠藤」説


ネットやTwitterなどでは「はんつ遠藤」じゃないかといわれているようです。

なぜ「はんつ遠藤」といわれているのかというと、ラーメン評論家でイニシャルがHの人物はほとんどいないということが上げられているようだ。

自称ラーメン評論家まで含めてしまうと無数にいると思われますが、ラーメン評論家とググって出てくるメンツは以下のメンバーです。

  • 赤池洋文
  • 石神秀幸
  • 大崎裕史
  • 小野員裕
  • 北島秀一
  • SUSURU
  • 武内伸
  • はんつ遠藤
  • 本谷亜紀

そこでイニシャルHというと『はんつ遠藤』さんか「本谷亜紀」さんのみ該当せず、しかも本谷亜紀さんは同じ女性なのでセクハラは考えづらいでしょう。

はんつ遠藤さんは生年月日が1966年11月15日生まれの今年51歳の男性であり、都内の芝中学校・高校、そして早稲田大学教育学部という経歴をもちながら、その後フードジャーナリストとして活動していた人物のようですね。

ちなみにこの名前の「はんつ」の由来はイギリスにあるハンプシャー州の略称からとったのこと。

そんなこんなでTwitter上ではH=はんつ遠藤説が囁かれており、数多くのツイートがされています。

過去に炎上した経緯もあり

はんつ遠藤氏は、過去に別のラーメン店にて入店拒否され揉めたことを公表して炎上したことがあります。

入鹿TOKYOというラーメン店にて取材を申し込んだところ、「うちは掲載が1ページ以上の大きさじゃないと受けないんです」と取材拒否され「僕はもう一生行かないな」とツイート。

そのツイートに入鹿TOKYOの店主さんが悪質な切り取りだと苦言を呈する。

この「取材してやってる」という謎の上から目線であり、勝手に名指しで断片だけ切り取ったツイートをして非難が殺到。

ツイート見る感じでは、事実とは全く異なるようですね。

このような前科があることから、H=はんつ遠藤説が濃厚となっています。

他のラーメン評論家・赤池洋文氏の反応

【特定】梅澤愛優香にセクハラをしてお断りされたラーメン評論家Hは誰なのか【H=はんつ遠藤説を検証】

この出禁の件に関して、フジテレビスタッフであり同テレビ局の編成制作局バラエティ制作部所属ゼネラルプロデューサーである赤池洋文氏が反応。

こんな感じで上から目線でマウントを取るようなツイートをしてしまい、これもプチ炎上。

ラーメン評論家って碌なやついなくね?みたいな風潮がまたしてもこのツイートで深まってしまう結果に。

この調子じゃラーメン評論家出禁になっても仕方ない気が

現在こんな感じでラーメン評論家を出禁にしている梅澤愛優香さん。

以前デマを流した「麺ヲタク」についても法的措置を進めてつつ、進捗状況を逐一Twitterで報告しつつ今後はパワハラやセクハラ、中傷についてさらなる告発を準備しているということですからなかなかラーメン屋経営するのも大変だなぁという印象。

一応ラーメン評論家枠に、ラーメンYouTuberであるSUSURUも入っているようだが、出禁扱いになるのかな?

普通に対談動画とかも撮っていたけど、SUSURUだけは入れてあげて。

【朗報】SUSURU、出禁を免れる

梅澤さん本人の口からSUSURUはラーメン評論家とは認識していない趣旨のツイートを確認。

これにより、SUSURUは出禁になることは免れたことが確定。

はんつ遠藤氏ブログで出禁になったことを認める

梅澤さんが告発したタイミングでH=はんつ遠藤説が囁かれていたのですが、ブログで出禁になったラーメン評論家は自分だと認めていました。

ただ、このブログの内容がまた酷いものでセクハラを肯定するなど開き直りを決める始末。

これ50過ぎたおっさんの各文章かよwwwみたいな構文でこの人ひとりで、ラーメン評論家界隈の評価を著しく損ねた感じですねw

とりあえず、この一件でラーメン評論家に対する風当たりは強くなりそうだ。

おじさん構文がトレンド入り

あまりにもブログの文章の内容や書き方がひどすぎて、「おじさん構文」がトレンド入り。

進次郎構文とともに、ネットにネタとして定着しそうな予感。

2021年9月27日ニュース記事梅澤愛優香

Posted by メソマ@管理人