【誤BAN】水無世燐央(Vtuber)のアノニマスコード配信に志倉千代丸が削除要請し炎上【謝罪は】

Vtuber,ゲーム系アノニマス・コード,水無世燐央,炎上

スポンサードリンク



これは酷い。

ホロライブプロダクションの男性VTuberグループ「ホロスターズ(holostars)」の所属のVtuber・水無世燐央。

2022年8月17日に「ANONYMOUS;CODE(アノニマス・コード)」という任天堂Switch・PS4でプレイできる「科学アドベンチャーシリーズ」の一作を実況する配信をしたのだが、とある理不尽な理由で該当の配信のアーカイブを削除されたという事件が起こった。

ここでは、Vtuber・水無世燐央のアノニマス・コード配信における炎上騒動についてまとめていく。

スポンサードリンク


Vtuber水無世燐央のアノニマス・コード配信における炎上騒動

アノニマス・コード - 【誤BAN】水無世燐央(Vtuber)のアノニマスコード配信に志倉千代丸が削除要請し炎上【謝罪は】

ホロライブプロダクションの男性VTuberグループ「ホロスターズ(holostars)」の所属のVtuber・水無世燐央。

2022年8月17日に「ANONYMOUS;CODE(アノニマス・コード)」というメガ科学アドベンチャーシリーズのゲームの実況配信アーカイブが消されるという事件が発生。

ここ最近、こういったゲームの配信実況やプロゲーマー界隈などでは、ゲームに関わる配信者は暴言や失言などで炎上するケースが多いが、Vtuber・水無世燐央の場合は特に本人に非があるわけではない。

では、なぜこのような騒動になってしまったのか?

アノニマスコードの企画・原作の株式会社MAGES.代表の志倉千代丸氏が削除要請

当日、アノニマス・コードの企画原作を努めた株式会社MAGES.代表の志倉千代丸氏が、この配信を見ていたようだが、このゲームには配信制限があったようで、Vtuber・水無世燐央はそれを守っていなかったと思い込んだらしく、You Tube側に削除要請したようだ。

原作者(権利者)からの通報ということで、YouTubeは即刻該当アーカイブを削除。

がしかし、後にVtuber・水無世燐央はちゃんとメーカー側に配信許可を得て配信していたことを主張。

このような主張の後に、「ANONYMOUS;CODE(アノニマス・コード)」公式が事実を確認し、ちゃんと許諾を得て配信していたことをツイート。

VTuber界隈は許可を得ないで勝手に配信していたという前科があり、今回もまーたやらかしたのかという声もちらほら聞こえたが、実際はメーカー側の落ち度であり、なんならそのメーカーである株式会社MAGES.の代表という立場の志倉千代丸氏がイキって勝手に事実確認を怠って先走ってツイートしてしまったため、今現在も批判が殺到している。

誤BANに対して批判的な声が多数

メーカー側の落ち度であり誤BANに加えてYouTubeのシステム上ペナルティが付いたことへの批判。

社会人、その会社の代表が事実確認を怠ってニチャァツイートをしたこと、さらには未だに謝罪が無いことへの批判が多い。

せっかく面白いゲームを作ってもこのような対応しておいて謝罪なしはさすがに会社のイメージが悪くなるので、早急に対応したほうが良いとは思うが…?