【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

2022年12月1日ニュース記事流行語大賞2022

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年末恒例のイベントその年に流行ったとされる言葉を選ぶ「ユーキャン新語・流行語大賞」。

1984年に始まり、毎年12月1日に発表されるこの年末恒例の行事だが、全く流行っていない言葉のほうが大多数であり毎回ネタにされている。

というのも、昨年同様に選考委員に名前を連ねているのが姜尚中(東京大学名誉教授)、金田一秀穂(杏林大学教授)、辛酸なめ子(漫画家・コラムニスト)、俵万智(歌人)、室井滋(女優・エッセイスト)、やくみつる(漫画家)、大塚陽子(『現代用語の基礎知識』編集長)というメンツで、明らかに左翼・リベラルよりの思考の持ち主であるというのも関係している。

ここでは、流行語大賞2022にノミネートされた言葉一覧を並べて、個人的な感想とは個人的流行度を紹介しつつ、なぜおかしいと言われているのかをまとめていく。

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流行語大賞2022は「村上様」に決定

2022年12月1日に流行語大賞が発表されたのだが、年間大賞は「村上様」に決定した。

がしかし、7割近い人が知らないという結果がアンケートで明らかに。

流行語大賞2022にノミネートされた言葉

今年も残り2ヶ月となった11月に流行語大賞2022にノミネートされた言葉一覧が発表された。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202211040000429.html

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202211040000429.html

…まぁ見て分かる通り、「初めて聞いたわ」とか「流行ってなくね?」みたいな言葉が混ざっているのがおわかりいただけるであろう。

以下で言葉別に新語流行語大賞2022にノミネートされた言葉一つ一つをピックアップしつつ、流行度を個人的に決めてみたので簡単に紹介する。

1.インティマシー・コーディネーター

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】
https://www.nhk.or.jp/gendai/comment/0026/topic064.html
個人的流行度論外

まず一発目は「インティマシー・コーディネーター」。映画などで描かれるラブシーンやヌードシーンの撮影をサポートする職業とのこと。

監督の構想を実現に近づけつつ演じる俳優側の不安を取り除き、両者のコミュニケーションの橋渡しをするという映画撮影においては重要なポジションのようだが、全く聞いたことがない人がほとんどなのでは?

2.インボイス制度

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個人的流行度★★★★★

2023年(令和5年)10月1日より導入される「インボイス制度」。

フリーランスや個人事業主にとっては耳の痛い制度であり、今から色々と対策する必要があるため嫌でも聞いた言葉だ。

インボイス制度について説明するとかなり長くなるので、もっと詳しく知りたい人は以下のリンクの記事を参照してください。

簡単に言うと、今までは売上1000万以下なら消費税は払わなくても良かったのだが、今後はちゃんと登録して消費税払ってねというもの。

払わなくてもいいけど、その場合はその分取引先が払わなければいけなくなるというもので、現在も議論を呼んでいる。

また、この制度によりアニメーターや売れていない声優など数多くの失業者が出ることを懸念する声も。

3.大谷ルール

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個人的流行度★★★☆☆

2022年よりMLBにて導入された「大谷ルール」。ほぼ大谷翔平のために作られたルールであり、二刀流の選手に先発投手兼DHでの出場を可能とさせるもの。

今までは先発で出場した場合、途中で降板するとなるとその後打席に立てなくなるため、外野などへ守備につかせる必要があったのだが、それだと肉体的に負担がかかる為、MLBで長く活躍して欲しいと思ったのか、2022年より導入された結果、大谷翔平は投手・打者2つの規定に到達するという偉業を達成。

メディアでは騒がれていたが、野球好き以外はあまり聞いていないのでは?

4.オーディオブック

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個人的流行度★★★☆☆

新しい読書スタイルとして最近注目を集めた「オーディオブック」。

読んで字の如く本の朗読を録音したものを指す。ドラマCDやダウンロード式の音声ファイル、CDブックなどがありますが、最近ではAmazonなどの専用アプリで聞く人が多い模様。

5.OBN(オールド・ボーイズ・ネットワーク)

個人的流行度論外

オールド・ボーイズ・ネットワーク(OBN)とは、男性同士の独特の文化や目には見えない約束事・人間関係のことを指すらしい。

このような組織風土は女性の働く意欲やチャンスを奪い結果的に昇進に影響を与えるということから、こういう女性進出ガーでギャーギャー喚くお左翼たちの間では流行っていることにしたいがためにノミネートした感満載だ。

6.オミクロン株

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個人的流行度★★★★☆

新型コロナウイルスの変異株の一つである「オミクロン株」。去年の今頃騒がれていた思い出だが、現在は「デルタ株」や「サル痘」のほうが取り上げられる気がする。

7.顔パンツ

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個人的流行度★★★☆☆

顔パンツとは、ただのマスクを指す。

コロナでマスクが当たり前の生活になり、マスクを外して顔を人前にさらすのは恥ずかしいという羞恥心が芽生えた人が多く、顔を隠すという意味で女性を中心にマスクを「顔パンツ」とネット上で呼ぶ人が増えた。

これなら、顔パンツよりも「マスク美人」「マスク詐欺」のほうがよく聞いた気がするけどね。

8.ガチ中華

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個人的流行度★☆☆☆☆

高級中華料理や中国本場の味を再現したという意味で使われている「ガチ中華」。

NHKでも取り上げられるなど、一部では注目されているらしく、実際にハッシュタグも存在するようだが、あまり聞いたことがない。

9.キーウ

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個人的流行度★★★★☆

2022年2月24日にロシアが隣国のウクライナへ進攻するという歴史的事件が発生。

この事件以前は、ウクライナの首都はロシア語読みで「キエフ」と記載されたりニュースでも読み上げられていたが、この戦争勃発後はウクライナ語読みの「キーウ」と一斉に変更された。

他にも「ハリコフ→ハリキウ」「オデッサ→オデーサ」とロシア排除の動きが現在も続いている。

10.きつねダンス

個人的流行度★★★☆☆

きつねダンスは北海道日本ハムファイターズを応援するファイターズガールがホームゲーム(主に札幌ドーム)でのイニング間に「みみカチューシャ」と「しっぽ」を付けてパフォーマンスする「The Fox」に合わせて踊るチアダンスとのこと。

野球に興味ない人はあまり聞いたことがないと思う。

11.国葬儀

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個人的流行度★★★☆☆

安倍晋三元総理が奈良県で凶弾に倒れて命を断つという歴史的事件が発生。

その安倍晋三元総理の外交面などの功績を讃えて国を上げて税金を使っての葬式「国葬」が9月に執り行われたのだが、行われるまで頭が逝かれているお左翼がグダグダイチャモンを付けまくっていたためノミネートされた感。

なお、国葬当日献花に訪れた人は数万人規模いたようだが、反対のデモは多くても300人程度ということが明らかになり、分断を煽っていたメディアへの不信がより強まる結果に。

12.こども家庭庁

d42e7b7dd999637f4a23987ffb2876f2b6abb2605ee78125d112d6101d780165 - 【時事ネタ】こども庁とはどのような目的でいつから発足?【トップが二階幹事長で義務教育を利権にするのではと批判続出】

個人的流行度★☆☆☆☆

2023年4月に新たに誕生する「こども家庭庁」。「虐待対策」「不妊治療支援」「妊娠出産支援」を主に担当する省庁となるようだが、当時自民党の幹事長であった「二階俊博」氏が関わっていたことで叩かれた思い出。

また、本来「こども庁」だったようだが、統一教会(現・世界平和統一家庭連合)と関わりが指摘されている自民党なだけに、忖度して家庭という文言をつけたという説も。

13.宗教二世

合同結婚 - 【カルト宗教?】統一教会の合同結婚式の内容や初夜や性の儀式がヤバい件について

個人的流行度★★★☆☆

安倍晋三総理暗○事件で注目を集めた「統一教会(現・世界平和統一家庭連合)」。

数多くの悪徳霊感商法が暴露され、安倍晋三元総理を襲った犯人の親が統一教会の熱心な信者であったことから注目を集めた。

その後、似たような宗教二世がその酷すぎる実態への告発が相次いでおり、早急に対策すべきという声が日々上がっている。

14.知らんけど

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

個人的流行度★★★★☆

確証が持てない場合につける「知らんけど」。若い世代を中心に流行っており、ネット上でもよく見る。

15.SPY×FAMILY

スクリーンショット 2022 03 30 23.10.59 1024x942 - 【SPY×FAMILY】スパイファミリーのアニメ放送日はいつ?無料配信・レンタルできるVOD動画サイトまとめ【2022年春アニメ】

個人的流行度★★★★★

赤の他人だったスパイの男、殺し屋の女、超能力者の少女が「仮初の家族」を築き、「家族としての普通の日常」を送るために日々のトラブルと奮闘するホームコメディであり、2022年春アニメで最も期待されていると言っても過言ではない「SPY×FAMILY(スパイファミリー)」。

日本国内でももちろんだが、海外でも人気であり、ここ最近ではバーガーキングとコラボしたことでも話題に。

16.スマホショルダー

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

個人的流行度★★★☆☆

スマートフォンを入れるためのショルダーバッグを指す「スマホショルダー」。

ここ最近キャッシュレス化が進み、財布がなくても買い物できることからこのような手頃ななバッグが流行っている。

17.青春って、すごく密なので

個人的流行度★★★★☆

夏の甲子園で東北勢初の優勝を飾った仙台育英高校の須江航監督が放った言葉。

青春時代をコロナによって潰された世代を見てきた監督だけに、言葉の重みを感じる。

18.#ちむどんどん反省会

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

個人的流行度★★★☆☆

2022年4月から放送されているNHK・連続テレビ小説『ちむどんどん』。

私は見てないが、放送されるたびに酷い内容だったようで「#ちむどんどん反省会」をつけてツイートされることが多く、よくトレンドに上がっていた印象。

19.丁寧な説明

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

個人的流行度★★☆☆☆

安倍晋三元総理の国葬に関するワードで、国葬に関する費用の概算を示した理由を岸田文雄総理が「丁寧な説明を尽くすため」と言っておきながら、大した説明をしなかったため、反日野党やメディアがよく叩いてた印象。

岸田総理関連では「検討を加速」のほうがバズってる気がする。

20.てまえどり

個人的流行度★★★☆☆

購入してすぐに食べる場合に、商品棚の手前にある商品等や販売期限の迫った商品を積極的に選ぼうという活動。

最近ではスーパーやコンビニでよく見られる。

21.ヌン活

個人的流行度★★☆☆☆

ホテルのラウンジやおしゃれなカフェで時間をかけてゆっくりとアフタヌーンティーを楽しむ活動のことを指す「ヌン活」。

Instagramなどで承認欲求を満たすために写真を上げている女性が多い印象。

22.BIGBOSS

スクリーンショット 2022 01 21 1.04.43 - 【特定待ち】新庄剛志の臨時コーチ陣8人は誰が来るのか?ローランド・原晋監督・武井壮・フェイクニュースの可能性も

個人的流行度★★★★☆

北海道日本ハムファイターズの監督である新庄剛志氏が監督ではなく「BIGBOSS」と自称したことで話題に。

監督就任当初は奇抜なパフォーマンスなどで注目を集めたが、成績だけ見れば最下位という残酷的な結果であった。

ただし、BIGBOSSやきつねダンスが流行語大賞にノミネートされるなど、球団を注目させたという点では大いに貢献している気がする。

23.村上様

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

個人的流行度★★★☆☆

50年ぶりに王貞治氏の日本人およびアジア人左打者としてのシーズン最多本塁打記録を大きく塗り替え、最年少で三冠王を獲得した「村上宗隆」の愛称。

こちらも野球からのノミネートだが、野球ファンやヤクルトファン以外はそこまで聞いたことがないのではと思う。

24.メタバース

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

個人的流行度★★★☆☆

ネット上での仮想空間を指す「メタバース」。WEB3.0という次世代インターネットとして注目を集めている。

簡単に言うと、サマーウォーズの「OZ」のような仮想空間であり、近い未来に実現しそうな気がする。

25.ヤー!パワー!

個人的流行度★★★☆☆

なかやまきんに君のギャグがまさかのノミネート。

26.ヤクルト1000

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

個人的流行度★★★★★

マツコ・デラックスの一言で全国から姿を消した睡眠の質が改善されるとされる「ヤクルト1000」。

ヤクルトはあまりにも人気で品薄が続いており、生産体制を強化したようだが、それでもまだ売り切れが目立つほど2022年一番売れた商品なのでは?と思う。

また、スーパーやコンビニで手に入らないため、配達中のヤクルトレディにクレームつけたり、配達中に付きまとうなど通称「ヤクルトレディ狩り」なんていう迷惑行為も話題に。

27.リスキリング

個人的流行度★☆☆☆☆

スキルを付け直すこと学び直すことを指す「リスキリング」。

誰が使っているの?というくらい聞いたことがない。一応新語であるっぽいが普通に日本語でおkって感じだ。

28.ルッキズム

個人的流行度論外

外見に基づく差別または偏見、主に人間が視覚により外見でその価値をつけることを指す「ルッキズム」。

こちらもお左翼界隈がこぞって口にしている言葉であり、人間の本質に抗おうとする愚かな思考であるが、頑張って流行らせようとしてノミネートさせた感満載。

というか第一印象でだいぶその人の印象は決まるし、初見で見た目で判断するなというのは無理がある。というか新語ですらないし。

29.令和の怪物

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

個人的流行度★★☆☆☆

最年少、そして槙原寛己氏以来となる一人も走者を出さない「完全試合」を達成した千葉ロッテマリーンズ所属の佐々木朗希の異名。

松坂大輔氏の平成の怪物に因んでつけただろうが、まだ20代前半なので今後も伝説を作っていくこと間違いなし。

ノミネートするなら令和の怪物よりも「完全試合」のほうが合ってる気がするけど。

30.悪い円安

個人的流行度★★☆☆☆

現在30年ぶりの記録的な円安であり、一時期152円まで円の価値が下がったためメディアでよく騒がれている印象。

最近では、日銀が為替介入をして一瞬で5円近く円の価値を上げるなどFXやっている人にとっては大打撃を受けたり、逆に大儲けしたひとの2極化が進んだのではないかと思う。

流行語大賞2022にノミネートされた言葉まとめ

昨年同様に、相変わらず「はじめて聞いた」とか「別に流行っていない」という声がいろいろな方向から聞こえてきそうなラインナップだ。。

そして選考委員会のプロパガンダ目的のためにノミネートされたであろう単語もいくつかあり、相変わらず印象操作しようと頑張っているなぁって感じ。

ネット上での流行語大賞2022ノミネート

ここ最近の本家の流行語大賞は選考委員が左寄りすぎるため、非常に偏ったものが多く、また流行っていないものを無理やり流行らせようと頑張ってる感が強いため、年々信頼が落ちている。

そこで、ネットで上がっていた「これが何故ノミネートされていないんだ?」という言葉を以下でまとめていく。

けつあな確定

スクリーンショット 2022 09 10 20.54.36 - 【炎上】巨人・坂本勇人によるA子(20代セフレ女性)との無避妊中絶トラブルで処分はあるのか【けつあな確定】

今年後半に話題になったのにも関わらず、この言葉を聞かない日はないというくらいネタにされている「けつあな確定」。

巨人の坂本勇人選手のスキャンダルが発端だが、あまりにも語呂がよく、なおかつインパクトが強かったためネット民の間では脳裏に焼き付いて離れないようだ。

ちいかわ

【おかしい】流行語大賞2022にノミネートされた30語と流行ってない等感想まとめ【けつあな・ちいかわは?】

2022年にヤクルト1000についでヒットしたのが「ちいかわ」。

正式名称は「ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ」であり、2020年よりTwitterにて連載されているイラストレーター・ナガノによる漫画作品だ。

それほど興味ない私の耳にも入るくらい巷では人気なのにも関わらず、なぜか本家の方ではノミネートされていないことに不服の声が上がっている。

ティーダのチ○ポ気持ちよすぎだろ!

FF10の主人公・ティーダとワッカのMAD動画。

なぜか今年爆発的に流行ったのだが、版権元のスクウェア・エニックスがキレて著作権侵害で削除させたことでも話題となった。

どのよう内容だったのかはpixivで御覧ください。

統一教会関連の言葉であり、主に統一教会と関連があった・統一教会を信仰している人をバカにするという意味でネット上では使われている。

壺議員とか壺自民とかみたいな使われ方をしている。

2022年12月1日ニュース記事流行語大賞2022

Posted by メソマ@管理人